HOME > コーチングとコミュニケーション > LPIMモデルを回してコミュニケーション力を身につける
効果的に行動を起こすために、そして効果的に学ぶためには、LPIM(※)モデルが有効です。
※LPIMモデルは、コーチ・トゥエンティワンのオリジナルの学習モデルです。
LPIMとは、以下の頭文字をとったものです。
今、組織に求められるもの、それは、リーダーシップを発揮できるコミュニケーション能力を持った人材です。
Learn (学ぶ)
Practice (実践する)
Interact (双方向のやりとり)
Modify (行動の変容)
人は、何かを知ったからと言って、それをすぐに行動として取り入れるわけではありません。新しい行動やコミュニケーションのスタイルは、集中的、継続的、長期的に取り組むことなくして、身につくことはないのです。








