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      <title>コーチ・トゥエンティワン　スタッフ日記</title>
      <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ご挨拶</title>
         <description>こんにちは。人事担当トギタニです。

澤田のブログ、いかがでしたか？


トギタニの行動範囲では、この２、３日かなり涼しい日が続いています。
もう夏はお終いなのかなあ、と少し淋しい気もします。


さて、２年間、弊社スタッフが交代で担当いたしましたスタッフブログ。
８月をもちまして、一旦終了とさせていただきます。

何気ないオフィスの一場面。
スタッフの思うつれづれなること。

お読みいただいて、ありがとうございました。
少しでもコーチ・トゥエンティワンを身近に感じていただければ、とても嬉しく思います。


９月からは心機一転。
新しい形で皆様にお目にかかりたいと思います。


それでは、また会う日まで。
本当にありがとうございました。


　　　コーチ・トゥエンティワン　スタッフ一同
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 11:25:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ご当地モノ・・・</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。澤田です。
久しぶりの更新になってしまいました。

8月に入り、猛暑が続いていますが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか？
 
このブログも4回目になりますが、私がブログの担当になっていることを
友人知人には、一切言っていないのですが、
5人の友人から「見てる」と 言われ、驚き。
この採用ページが見られているんだな、と嬉しい気持ちです。 


さて、みなさま≪ご当地キティ≫をご存知ですか？ 

私が初めてキティちゃんと出会った記憶は、幼稚園のとき。 
文房具をはじめ、ハンカチ、バック、お弁当箱など。
女の子たちはこぞって持っていました。 
リボンを結んで、横向きにちょこんと座り、笑顔を振りまくわけでもないのに
離れた目で見つめてくる姿に心奪われたのでした。 


恥ずかしながら、私のキティちゃん好きは、
コーチ･トゥエンティワンのスタッフの中でも知られており、
出張や旅行などに出かけると、 
「はい、お土産です。」
と≪ご当地キティちゃん≫をいただきます。 

キティちゃんは、ご多忙。
世界中で、その土地の名産品をかぶったり、着たりして
その土地の「それ」に、なりきっています。 
正直な感想を言うと、かわいくないものもあるのです。
それは、嫌だろう？と思うような･･･。 

それでも、キティちゃんは、「かわいくないのが、なにか？」とでも言うかのように、
嫌な顔もせず、涼しい顔で「それ」になりきっている。。。と思いませんか？ 

私は、苦手な仕事に取り組んだり、時間に追われたりしていると、
うっかり嫌な顔をしているときがあります。
そんなとき、デスクの上の≪ご当地キティちゃん≫を見ると、
「キティちゃんって、偉い・・・・。」 
大人になった今でも、キティちゃんに心奪われる瞬間です。 


そんな瞬間を出張や旅行先からプレゼントしてくれるスタッフにも感謝しています。 


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
トギタニは、キューピーちゃんが好きなのです。
先日も、Wさんから「ゴーヤキューピー」（！）を頂きました。
最近は、ご当地だけでなくガッチャマンになったり、鬼太郎になったり、
キューピーちゃんもご多忙です。
みんな、偉いなあ～。
<img alt="s-Image150.jpg" src="http://www.coach.co.jp/weblog_new/s-Image150.jpg" width="120" height="160" />



コーチ・トゥエンティワンは、８月１３日～１７日まで夏期休業をいただきます。
どうぞ、ご了承くださいませ。

みなさま、よい夏を。]]></description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/08/post_116.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 08 Aug 2008 10:33:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>陶芸にチャレンジ</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。
澤田です。

１ヶ月ほど前になりますが、
５人で陶芸に初チャレンジしました。 
初めて習うものは、どこかウキウキしますね。 

私を含め４人はお茶碗を。
１人はグラスを作ることにしました。 

まずはじめは、先生がお手本を見せてくれます。 
「ほ～ぉ～」
「すごいね～～」
「楽しそう～～」 
身を乗り出しながら、先生の手の中で
いとも簡単に出来上がる様子を５人で見ていました。 


さて、本番です。 


作品を作る以外にも、興味深かったことがありました。 
「はじめてのチャレンジには、その人らしさが出る」。 

・「どなたからやってみますか？」の先生の声に即座に「ハイ！」と挙手した後、 
　慎重に、動作の一つ一つを確認しながら進めていくMさん 

・周りが息を呑むほど、動作が大胆なKさん

・私、天才！と思いながらやっているTさん
　終わってからも、自分の作品の写真ばかり撮影してました。 

・全員のやり方を観察し、学びを深めてからやる作戦のHさん 

などなど････。
そして、出来上がった作品も本当にその人らしさが出ていました。 


それぞれ好みの色をつけて焼いてもらい、
宅急便で自宅まで届くことになりました。 

そして、出来上がった作品がこちら。 
初心者としては、なかなかよい出来ではありませんか？？ 
・・・５人の誰もが思ったはずです。 


<img alt="谷口.jpg" src="http://www.coach.co.jp/weblog_new/%E8%B0%B7%E5%8F%A3.jpg" width="128" height="96" />
慎重に進めたMさんの作品。

<img alt="s-s-研谷.jpg" src="http://www.coach.co.jp/weblog_new/s-s-%E7%A0%94%E8%B0%B7.jpg" width="160" height="119" />
自称天才。Tさんの作品。

<img alt="s-s-SN370013.jpg" src="http://www.coach.co.jp/weblog_new/s-s-SN370013.jpg" width="160" height="119" />
私、澤田の作品。


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
私、天才！と思いながらやっていたのは、トギタニです･･･。
見られていたか！！

ちなみに澤田さんは、
「なるべく目立たないように、他人に惑わされないよう気を配りつつ、
おいしいところを持っていく」作戦で、
綺麗なお茶碗を完成させていました。]]></description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/06/post_117.html</link>
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         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 13:21:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーチングアップ</title>
         <description>こんにちは。澤田です。 
	

上司が部下をコーチするというのは、よく聞きますが、 
部下にコーチを受ける上司は、どんなイメージがありますか？ 

私の上司は、しばしば私にコーチを依頼してくれます。 
いわゆる、部下が上司をコーチする「コーチングアップ」。 

「週明けに、事業部のことについて、社長と話すことになっているのですが 
　整理したいのでコーチしてくれませんか？」 
  
「新しいプロジェクトリーダーを●●さんにやってもらおうと思ってるんです。 
　明日、どんな風に伝えるとよいかコーチしてもらえますか？」　

などなど。 


コーチングが終わると上司はこう言って去っていきます。 


「うん、まとまった感じがする。澤田さんと話すと視点が違う！ 
　終わったら報告しますね。」 
  

その後、コーチをした私の側に何が起こるかというと・・・
　（上司の視点から見ると、事業部では、そんなことも起きてるのか～）
　（言い忘れたけど、これも社長に伝えてもらった方がいいかも！ ）
  （●●さんがプロジェクトを成功したら、こうなって欲しいな～） 
  
などなど、上司からのその後の報告が来るまでの間、いろいろ考えているわけです。 


ここまでお読みになって、皆さんはどう感じていますか？ 


私の見解をお話しすると・・・ 
上司をコーチすることで、結局のところ、部下である私自身の視点が、
これまでと違う側面にもあてられることが多くなりました。 

コーチングアップといいながら、結局上司の戦略にはまっているような・・・ 
そんな気もする今日この頃です。


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
部下の立場で、上司にマネジメントやコーチングを求めると、
思い通りの結果が得られず苦しい・・・、なんて経験ありませんか？

逆に上司をコーチングアップしてみる、
そのために上司を理解できるよう情報を集めてみると、
自分自身、違った可能性が開けてくるかもしれません。</description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/05/post_115.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 23 May 2008 17:02:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>５年後のビジョン</title>
         <description>こんにちは。澤田です。 
わたしは、現在CTP（コーチ・トレーニング・プログラム)を提供する
CTP事業部に所属しています。

月並みですが、皆さん、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか？
 
コーチ・トゥエンティワンは、暦どおりの４連休で
それぞれに過ごしたゴールデンウィークですが、
ただひとつスタッフ全員が共通してやっていたことがあります。

それは、「５年後のヴィジョン」を描くことです。
 
実は私、コーチというお仕事をしていながら自分自身のヴィジョンを描くのは
とても苦手です。
「あなたは、５年後どのようになっていますか？」
・・・・って言われても・・・・。と思ってしまうのです。
 
煮詰まってきたところで、友人に

私　　　　 「ねぇ、５年後って、どうしていたい？」
友人　　　「横浜に住んでる！GWは、昼間から家でシャンパンパーティやろうよ♪」
私　　　　　「いいね～。私も持ってくよ～」

話は盛り上がり、あっという間に、友人の５年後のヴィジョンの登場人物になった私。
 
５年後・・・・。

家族とは、どんな話をしてるんだろう？
どんな場所で誰と仕事をしているんだろう？
今のチームの人たちと、どんなチャレンジをしているんだろう？

・・・登場人物と一緒に描いていると、
「苦手」⇒「ちょっと楽しい」に変化する瞬間があります。
もう少し、登場人物を意識して、ビジョンを描き続けてみようと思っています。
 
皆さんは、５年後どのようになっていると思いますか？


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
トギタニも
「さあ、ヴィジョンを描きましょう」といわれると、（うぐぐ・・・）と詰まるタイプです。

とはいえ、描きやすくなるコツ、というのはあるもので、トギタニにとっても、
チームメンバー、家族、友人などの顔を思い浮かべると、
ヴィジョンを描きやすくなりました。

５年後のヴィジョンを描くために必要なモノが、
一番大切なモノなのかもしれませんね。</description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/05/post_114.html</link>
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         <pubDate>Mon, 12 May 2008 08:29:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スタッフ紹介　澤田あす香</title>
         <description>こんにちは。
人事担当　トギタニです。

次回からブログを担当するスタッフを紹介します。

～澤田あす香（さわだ　あすか）～

現在、クライアントとコーチのマッチング業務や、
チームマネジャーとして多忙な日々。
自身も常時１０名近いクライアントを持つトップコーチの一人です。

芯の強さ、いつも穏やかな人柄、と、見習うべき点の多い先輩ですが、
トギタニと一つ共通点が。

それは嗅覚。

「なんかさ、お醤油のにおいがしない？」
「さっきすれ違った人の香水、●●だよね？」

ほぼ同時にピンとくる嗅覚には、
お互い自信あり！です。

澤田のブログは連休明けから。
お楽しみに！


＋＋＋
コーチ・トゥエンティワンは、５月３日（土）～６日（火）まで、
お休みをいただきます。
＋＋＋</description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/05/post_113.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 14:03:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「面接勉強会」</title>
         <description>こんにちは。人事担当トギタニです。

金高のブログ、いかがでしたか？

さて、コーチ・トゥエンティワンの採用面接では、
現場のスタッフも面接に同席させていただいています。


スタッフが同席することで、応募者の方に働くイメージを明確にしてほしい、
そして、私たち自身も得られるものが大きいと考えているからです。

入社３ヶ月くらい経つと、
人事担当者より「面接勉強会」なるものが行われます。

先日も「面接勉強会」が行われ、
参加したスタッフに、感想を聞いてみました。


『外から見たコーチ・トゥエンティワンを再認識しました』
『入社して間もない社員でも、会社の一員として、
　採用現場に出ていける。いいカルチャーだなと思いました』
『これから面接に参加するんだ、と思うと、
　緊張しちゃいますね。うう～』

とのこと。

ドキドキ緊張して、新しい出会いをお待ちしているスタッフに、
ぜひ会いにいらしてください。


次回以降も、スタッフブログ、お楽しみに。
</description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/04/post_112.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 17:46:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>葉桜の季節に。</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。金高です。

葉桜の季節となりました。
新しい気持ちになれる、いい時期ですね。

私、金高は、はじめのブログにも書きましたが、
４月１５日で入社１年を迎えました。


今年の４月１日、
コーチ・トゥエンティワンにも３名の新入社員を
お迎えしました。

コーチ・トゥエンティワンではキャリア採用を行っているので、
新入社員といっても、年齢もバックグラウンドもさまざま。
前職での経験、知識などを聞いていると
本当におもしろいなあと思います。


さて、弊社には「<strong>メンター</strong>」という制度があります。
３ヶ月間、新入社員のひとりひとりを担当し、
社内での疑問や、業務を行っていく中での不安を
話し合って、解消していきます。

今回、私の所属する営業推進部にＮさんが配属になり、
私が、Nさんのメンターになりました。

私のメンターのモットーは
『モチベーションをあげる』
『すっきりしてもらう』ということです。

この２つ、Nさんのために、努力をしているつもりですが、
それ以上にメンターをすることで、私自身得られるものがあります。

Ｎさんと話していると、
入社したての新鮮な気持ち・視点を思い出します。

『これからこんなことをやってみたい』
『この業務はもっとこうしたら効率がいいでは？』

入社２週間にして、いろいろな提案や視点をもらい、
かなり刺激を受けています。

モチベーションをあげる、というモットーなのですが、
逆にこちらのモチベーションをあげてもらっているな、と
実感している今日このごろです。


これから、Nさんと仕事を作り上げていくのが
とても楽しみです。


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
私も何人かのメンターをしましたが、
いつも誰かを気にしている、見ている、というのは、
私自身にとっての成長の機会でもありました。

ともに成長できる、最初のバディです。]]></description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/04/post_111.html</link>
         <guid>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/04/post_111.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 10:13:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>声の力</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
金高です。

コーチ・トゥエンティワンのコーチは、
電話でコーチングセッションを行います。

そのせいか、入社以来、『声』に聞き入ってしまうことが多くなりました。
人の性格と同じように、声にも個性があると思います。
まさに十人十色の声。

<a href="http://www.coach.co.jp/service/ctp/index.html"><strong>ＣＴＰ</strong></a>も電話会議システムというシステムを使って、
クラスが進行します。
参加していても、電話なので姿は見えないのですが、
声のトーンや口調だけでも人柄が伝わってきます。



先週の金曜日、今週も無事仕事が終わったと、電車に乗りました。
車内は、家路を急ぐ人たちで混み合い、なんとなくどんよりした雰囲気。


目的地に着くと、駅の到着を知らせると共に、
優しい穏やかな男性の声で
『一週間お疲れ様でした。よい週末をお過ごしください…』


ギュウギュウの車内に、一瞬「ほっ」とした空気が流れました。


こんなアナウンス聞いたことがなかったので、驚くと共に、
車掌さんの人柄を想像し、また来週から頑張ろうという気になりました。


声や言葉が持つ魅力を痛感した一瞬でした。



わたしもコーチとして、そしてコーチ・トゥエンティワンのスタッフとして、
声や言葉の力を意識していきたいと思っています。



＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
電車のアナウンスの数をアジアとヨーロッパを比べると、
圧倒的にアジアは、アナウンスが多いそうです。
到着駅、到着時間、乗車の注意など・・・、
こんなところも文化の違いなのかもしれません。]]></description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/04/post_110.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 16:49:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宮崎旅行に行ってきました。</title>
         <description><![CDATA[更新が遅くなってしまいました。

金高（きんたか）です。

先週末、コーチ・トゥエンティワンは、
社員旅行で宮崎県に行ってきました。


宮崎名物、地鶏・宮崎牛・日向夏を制覇して、
思う存分、宮崎を満喫しました。
それから宮崎といえば、忘れてならないのは、「焼酎」です。

自由時間では、前回ブログを担当した筒井くんおすすめの
焼酎を造っている酒造へ行って来ました。
目的地についても目立つ看板があるわけでもなく、
酒造という雰囲気ではありません。

事務所で声をかけると女性がでてきて、
小さな建物へ案内していただきました。

建物の中に入ってみると、そこの酒造で作っているお酒がずらり…。
<img alt="お酒.jpg" src="http://www.coach.co.jp/weblog_new/%E3%81%8A%E9%85%92.jpg" width="160" height="120" />

お時間があるなら、と焼酎を造る工程のＤＶＤも見せていただきました。


無農薬で芋を育てたり、
麹に使うお米も、田んぼに合鴨を放鳥して農薬を使わずに育てたり。
農薬を使わないのはお客様へも配慮はもちろんだけど、
従業員にも害がないように、という社長のこだわりだということです。

芋の皮むきも焼酎瓶のラベル張りも、全ての工程が人の手によって行われます。

そのＤＶＤをみながら、丁寧に一つ一つの商品を
とても細やかに説明していただきながら
１０種類近くの焼酎を試飲させていただきました。

『どれも美味しい！』
造る過程をみてから飲むお酒は格別です。

この酒造の酒造りに対する、まっすぐな姿勢と愛情が伝わってきました。
説明をしていただいた女性も本当に丁寧で温かい。

私はこの酒造のファンになりました。


商品の品質の高さはもちろん、
それに関わっている人たちの印象や対応でも
ファンは作られていくんだな、と実感し、心が温かくなりました。



そういえば、驚くことがありました。
宮崎に行く前に筒井くんが宮崎のある酒屋さんに
お酒に関する問い合わせをしました。

そうしたら偶然にも、その酒屋の店主のご婦人が、
弊社プログラム<u><strong><a href="http://www.coach.co.jp/service/ctp/ctp.html">CTP</a></strong></u>の受講者の方だったんです。
少しお店にも立ち寄らせていただいて、
『コーチ・トゥエンティワンのスタッフです。』
とご挨拶させていただきました。

全国に<u><strong><a href="http://www.coach.co.jp/service/ctp/ctp.html">ＣＴＰ</a></strong></u>を受けている方がいらっしゃるということを実感すると共に、
不思議な縁を感じた宮崎の旅でした。

<img alt="海.jpg" src="http://www.coach.co.jp/weblog_new/%E6%B5%B7.jpg" width="160" height="120" />


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
トギタニは、自由時間にオープンカーでドライブをするという
ごきげんな宮崎の旅でした。

それにしても金高さん。
飲みすぎには気をつけて･･･。]]></description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/03/post_109.html</link>
         <guid>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/03/post_109.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 19:52:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あれから一年</title>
         <description>今週からブログを担当します、
金高純子（きんたか　じゅんこ）です。
よろしくお願い致します。

今日は私がコーチ・トゥエンティワンに入社を決めた理由を書きたいと思います。


私は入社する前、小売業界で働いていました。
お客様とのコミュニケーションが好きで、
お客様にあわせたスタイルで接客することに喜びを感じていました。


特に忘れられないのは、彼女へのプレゼントを一人で選びにきた男性への接客です。
女性のお客様が多いお店だったので、
そのお客様から「どうしよう？」という雰囲気が伝わってきます。


早い段階でお声かけをして、ニーズを聞き出します。
そして彼女のイメージを作るため、
より喜んでいただけるプレゼントを一緒に選ぶために、
男性に質問を投げかけます。

『彼女のお洋服の趣味は？』

『どんな色が好きですか？』

『アクティブ派ですか？インドア派ですか？』

質問をしていくと、男性も彼女のことを思い出し、顔がにこやかになります。
私も彼女のことをイメージしながら、喜んでもらえそうなプレゼントを選んで、
男性に提案していきます。

ただ、私がそのとき販売していたのは腕時計。
商品として飾ってあるのと、人が身につけるのとでは、まったく印象が違ってきます。

そこで私は彼女になりきるのです。

『じゃあ試しに私がつけてみますね。』

と実際に自分の腕につけ、男性にお見せします。

はじめは何を買っていいのかわからない、
という状況の男性もイメージがわいていくのか、
こっちより、これがいい。
とだんだんヴィジョンがはっきりしていきます。

「彼女も喜んでくれると思います！」
と喜びの言葉を男性からいただき、お買い上げいただくことができました。


普通、満足していただける接客ができてよかったな、とここで終わりなのですが、
後日、その男性と彼女がご一緒に来店されました。

二人仲良くお買い物される姿を微笑ましくみていると、
彼女の腕にはお買い上げいただいた腕時計が…。


男性は私のことを覚えていただいていたようで、
『この前はありがとうございました、彼女がとっても喜んでくれました』
とお声をかけてくれたのです。

今までやっていて、よかった！
このとき、自分の中で完了感があったと共に、
もっと人と継続的に関われる仕事がしたいなという思いが生まれました。


そして出会ったコーチ・トゥエンティワン。
今まで何気なく接客の中で使っていたコミュニケーションスキルが、
コーチングスキルでもあるということを知りました。

コーチングは最短の時間で成果が上がるように、
継続的にサポートしていく双方向のコミュニケーションです。

まさに私がやっていきたい仕事だ、とピンときました。


あれから、一年…。
本当にあっという間に時間が過ぎました。
私にとってかなり充実した一年です。

現在は営業推進部のアドミニストレーションスタッフとして、
法人契約管理の仕事をし、
コーチとしてもデビューできるように毎日コーチングを実践しています。


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
実はトギタニ、入社前、面接にきた金高に、
オフィスの廊下ですれ違いました。
（小さくてかわいい子だな。面接にいらしたのかな）
と思ったことを、そのときの光景とともに覚えています。

不思議に、その後関係を築いていける人との
最初の出会いは、忘れがたく覚えているものですね。

あれから一年かあ・・・。
</description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/03/post_108.html</link>
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         <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 13:55:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スタッフ紹介　金高純子</title>
         <description>こんにちは。
人事のトギタニです。

筒井のブログ、いかがでしたか？

さて、次回の担当は、
営業推進部でアドミニストレーションスタッフとして活躍する
金高純子（きんたか　じゅんこ）です。

～金高　純子～
２００７年入社。ちょうど１年が経ちます。
いつも真剣な面持ちでPCに向かっていますが、
面白い話、お酒の話になると、
途端に目がランランと輝く、わかりやすーい一面も持っています。

アドミニストレーションスタッフの中でも、
社内スタッフから声をかけやすい雰囲気を作り出すNO１といっていいと思います。

コーチング現場に強い興味を持ち、
実際にコーチとしても成長しています。

金高のブログ、お楽しみに！！
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         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/03/post_107.html</link>
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         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 18:04:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>「変化」</title>
         <description>３月になりました。
梅も咲いています。
心もウキウキします。
何かを始めるには、とてもいい季節ですね。

最近、外食が多かったのですが、
少し考えがあり週の半分ぐらいは自炊をしようと決意しました。

ちゃんと、ご飯を炊いてますよ。
お湯を沸かして３分間というような事をして、
それを自炊だと言っているわけではありません。

最近のヒット作は「だし巻き玉子」です！！！
１８３センチの男が作ったにしてはなかなかの出来だと自負してます。
（結構うまかったです！！！）

自分にとって、「だし巻き玉子」はお袋の味の1つです。
実家に帰ると必ず一度は作ってもらいます。

だって好きなんだも～ん。

外食しても、母親の味よりおいしいこともなかなかありませんね。
慣れた味付けからはなかなか離れられませんね…。




この「慣れ」ですが、非常に厄介な時があります。
普段はとても居心地のいい「慣れ」。
慣れた食べ物、慣れた人間関係、慣れた通勤ルート…。
とても居心地がいいですよね。

でも時々、強制的に「慣れ」以外の事をする時があります。

道路工事のため慣れた通勤ルートを変える。
いつも食べ慣れている定食屋さんがお休みのため、初めてのお店に入る。

こういう時って、少しイラッとしちゃいます。
仕方のない理由だとしても、「慣れ」が妨げられる事で結構ストレスが発生する。

意図的に「慣れ」を変えるときには、より大きなストレスにもなります。

つまり「変化」の場面ですね。




コーチングが最も有効な場面の1つとして「変化」があります。

新しいプロジェクトが始まるとき。
より高い目標を目指すとき。
いままでの自分の部下の指導方法を変えるとき。

みんな「変化」の場面です。
でも、「変化」するのって大変じゃないですか？？？

「変化」する事自体も大変ですが、「変化」を決断するのも大変です。
いままで、「慣れ」ていたことから「変化」する。

「慣れ」ていることを行う結果は、予測ができる。（リスクが少ない）
「変化」した結果は、予測が出来ない。（リスクが多い）

真っ暗闇で、一歩目は踏み出しにくいものです。
でも、「慣れ」ている自分の部屋なら、自分ひとりでもなんとなく歩けませんか？
なぜなら、普段生活していて何処に何があるか、予測できるからです。

予測できない事は、リスクが多い。
このリスクって「危険」という意味もありますが、「不確実」という意味もあります。
「変化」した結果は、「不確実」だから予測できないのです。
この「不確実」をコーチすることにより、予測できるようにすること。
例えゴールまでとはいかなくても、１歩目だけでも予測できれば、すばらしい進歩です。
「変化」へのゴールはぐっと近くなるでしょう。


今回でブログを書くのも５回目となりました。
先日も、お客様に
「ブログ読んだよ～」
と言われて、非常にテンションが上がっております。
しかし！！！
私ばかりがブログ担当となるわけにもいかないので、泣く泣く（？）最終回とさせて頂きます。

もしかして、私のブログがまた読みたい！！！というような優しい方がいらっしゃいますか？
リクエストメールでも頂ければ近々カムバックするかもしれません（笑）

では、今後「ブログ読んだよ～」というお言葉を頂戴できることを願ってお別れしたいと思います。

どうもありがとうございました！！！


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
春はお別れの季節、と歌がありますが、（あ、古い？）
出会いの季節でもありますね。
あなたに訪れる変化を、楽しみに待つことができますか？
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         <pubDate>Wed, 05 Mar 2008 17:59:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「春のひざし」</title>
         <description>こんにちは。筒井です。

最近お日様が優しく感じませんか？
お昼前後の陽だまりなんかが特に。
立春頃は春の欠片もなかったですけどね。

前回のブログでは「問いの共有」について、
大学時代の実体験と絡めて紹介してみました。
内容があまり一般的ではなかったかもしれません。
わかりにくいと思われた方はごめんなさい。

コーチングとアメリカンフットボール時代の話をさせると、
たぶん延々とお話しすると思いますよ。
それぐらい、ビジネスにおけるコーチングと
スポーツにおけるコーチングに共通点を感じています。


「コーチングはどんな場面で使えますか？」
よく聞かれる質問です。

いろいろありますが…。
例によって、今回もスポーツ（アメリカンフットボール？）のコーチングから考えます。
（ワンパターンでごめんなさい）

コーチの役割は、
「相手の能力を最大限に発揮させ目標を達成させること」

結論から言いますと、
現状で高いレベルにいて、高い目標をもっている人（トップアスリート）には、
必ずいいコーチがついています。

自分ひとりの力でトップに登りつめる人は、
いたとしても何百万人に一人ぐらいの超天才です！
でも、そんな人間はいないのですから、誰かの助けがいるのです。

おまけにトップアスリートクラスほど、
何か教えてくれることができるレベルの高い人間は少なくなるわけですから、
よりいいコーチが必要になります。


では、トップアスリートより、レベルの低いスポーツマンにはどうするのか。
その場合、ティーチング（教えること）の割合が多くなります。
レベルが低いということは、身についていない知識やスキルがあるということです。
そこは教えてもらわないと、お話になりません。

でも、同時にコーチングも絶対に必要です。
なぜか？
教えられたことを自分の物にするためです。

つまり？？？


前回のブログのから例をだします。

「このプレー、スタートの一歩目は右斜め前４５度に約２０センチ踏み出す」

アメリカンフットボールにおいて、
とあるプレーで私が最初に行う行動を大まかに表した言葉です。

でも、これだけを後輩に教えても大体プレーは上手くいきません。
なぜなら、私と後輩では、
「身長」「体重」「パワー」「スピード」「テクニック」「プレースタイル」…。
ざっとあげただけでこれだけ違うからです。
私の完全なコピー人間でもない限り、私のやり方をティーチングしただけでは
実行できるわけがないのです。

だから、後輩は考えます。
コーチ、チームメイトと考えます…。

そこには、ある「問いの共有」があります。
「このプレーはどうやったら効果的なんだろう？」

その結果、とある後輩は実際の行動が、こう変わりました。

「このプレー、スタートの一歩目は右斜め前６０度に約２０センチ踏み出す」
（修正が細かい！！）

前よりは上手くいった！
このやり取りを毎回繰り返し、「自分の物」にしていくのです。
（つまり実際の場面で使えるという意味です。）

ビジネスでも普段の生活でも一緒だと思います。
なぜなら、私たちは全員、誰かのコピーではなく、オリジナルなのですから。

つまり、
百人いたら百通りの個性。
そしてどんな事でも、頭でわかっていると実際の場面で使えることは違うということ。

だからこそ、コーチングのスキルが必要なんですね。

ときどき、こんな事を言われます。
「コーチングスキル？？？私はできているから必要ない。」

いーえ。
人生において、トレーニングをせずにきっちりと出来ることは９９％ありません。
赤ちゃんのころからず～っとトレーニングの連続です。（食事さえも）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
トレーニングで思い出しました。
ジムに行かなくっちゃ。
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         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/02/post_106.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 15:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「問いの共有」</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。
筒井です。


三連休明け。
連休ボケはしませんでしたか？
…。

おっーと。
失礼をしてしまいまいました。
あたかも皆様が連休ボケしたかのような質問を…。

そういうあなたはどうだって？
ずっとお出かけをしていた三連休。
もちろん火曜日は、早めに出社をしてお休みボケなどありませんでした…（？）


さて、前回のブログで私のコーチングに対する考えの一端をお話しました。
その続きということで、もう1つ心に残る言葉の紹介をしたいと思います。


弊社代表伊藤の言葉の中に「問いの共有」というものがありました。


この「問いの共有」というフレーズも
アメリカンフットボールをしていた大学時代を思い出す一言でした。


チームの基本的なコンセプト　　　　　　　　「どうしたら日本一になれるか？」
　　↓
もう少し噛み砕くと、　　　　　　　　　　　「どうしたら勝てるのか」
　　↓
私はオフェンス（攻撃）チームだったので、　「どうしたら点が取れるのか」
　　↓
点を取るためには、　　　　　　　　　　　　「どんなプレーなら効果的に攻撃ができるのか？」
　　↓
プレーを効果的にするには　　　　　　　「どのように組み立てれば
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　このプレーは効果的なのか？」

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・　　（この間も幾つかプロセスがあります）　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・

その結果、個人レベルまで落とした行動は
「このプレー、スタートの一歩目は右斜め前４５度に約２０センチ踏み出す」
みたいな感じです。

長々とすいませんでした。

もちろんチームプレーですから決まりごとは、いっぱいあります。
しかし、教えられたことを丸覚えをしてもクレバーなプレーヤーになれないのです。

１試合で行うオフェンスプレーは約６０プレー。
敵のディフェンスチームにも作戦があり、基本隊形だけでも平均５パターン。
そこから変則的な動きをしてくることもあり、少なく見ても５通り。多いと１０通り。

単純計算で、６０×５×５＝１５００パターン（少なく見ても）
ライバルチームが相手だと、倍以上ぐらいになる計算です。

多すぎる！！！覚えられない。

ではクレバーなプレーヤーとは？
もちろん基本的な決まりごとは覚えます。
その上で、「このプレーはどうやったら効果的なんだろう？」
というのをイメージして練習してると、不測の事態にも勝手に指示も出せるし、
体が動くんです。

実際、フットボール歴２年程度のときでも、オールスターに出ている
他チームの選手に教えたり出来ました。
（中にはフットボール歴１０年近い人も）

自分で考えながら、自分でイメージしながら行動すること。
「問いの共有」にはそんな効果があります。

少しでも多くの人、組織で応用できたらなぁというのが、
私の目標です。


＊＊＊＊＊＊＊＊＊
（トギタニより）
本日、久しぶりに前職の上司から連絡をもらいました。
ピカピカの新卒で入社した私には、本当に怖い上司だったのですが、
「どうしたら成長できるのか」
「この場で私たちは何ができるのか」
という問いを初めて共有してくれたのは、この上司のように思います。

「問いの共有」についての詳細は、下記をご覧ください。
<a href="http://www.coach.co.jp/coaching/column/207.html">http://www.coach.co.jp/coaching/column/207.html</a>]]></description>
         <link>http://www.coach.co.jp/weblog_new/2008/02/post_103.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 20:10:54 +0900</pubDate>
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